
発達障がいを持つ子どもが
その人らしい豊かな人生を送れる社会をつくる
お子さまのこんなお悩みありませんか?
- 「言葉が遅い」「他の子に関心がない」「目が合わない」
- 「一人遊びが多い」「指差しをしない」「人のまねをしない」
- 「名前を呼んでも振り向かない」
「手先が不器用」など
“発達障がい”は身近な存在なんです
通常学級の11人に1人が発達障がいの可能性がある

通常の学級に在籍する特別な教育支援を必要とする児童生徒に関する調査結果
(2022年 文部科学省データ)
社会課題・問題へ繋がるリスクがあります


“発達障がい”の種類とグレーゾーン

グレーゾーンについて
発達障害における「グレーゾーン」とは、正式な名称ではなく「発達障害の傾向があること」を表すことはです。
発達障害かどうかは数値で表せる明確な基準がないので、はっきりとは診断できない状態の子どもがいます。
発達が気になるお子さまへ、「早期療育」による介入をおこない、子どもに合った活動を通じて、必要なスキルを身に付けていきます。また、抑うつなど二次的な問題をが起きるのを予防できるとも言われています
“リスグ”を減らすためには、
「早期療育」が必要です
6歳までの幼児期は脳の発達がとても活発です。
適切な療育を受けることで、脳の特性と上手に付き合っていくことが出来ます。
また、保護者の方への支援を通じて、子どもと円滑なコミュニケーションが生まれ、療育の効果を更に高めていきます。

NPO法人 発達はじめの一歩は
発達障がいに関する
社会課題を
解決するための活動を
おこなっています
- 早期療育による、発達障がいを持つ子ども支援
「ことばとこころの教室 カナデル」(児童発達支援事業) - 啓発活動(オンライン勉強会)による、インクルージョン活動
- 早期に支援窓口に繋げる「あそびの広場」(地域開放型)
- 無料の発達相談受付
- ペアレント・トレーニング開催による保護者支援(2022年度開始)
ご質問・お問合せ等、お気軽にご連絡下さい。





